この記事はフィクションです

たこスパ
たこスパ
どれだけ真面目に思っていても、
真剣に考えた答えでも、
僕の場合、そうとってもらえないようです
職場でも、女の子にも、よくそう言われるんです

僕は選択のスピードが早い(買い物も早いです)し
リアクションが薄いし、
いつも冗談しか言っていません

頑張って冗談抜きに本当のことを言おうとしても
言いなれてないもんだから
言葉が足りなかったり
感情がこもってないと言われたり
真剣なふりをしているだけだと言われてしまいます

僕が本当に面白いと思うのは冗談みたいなことをやってしまうような企画だし、
おそらく冗談としてしか、本当のことを話せないんです

冗談にくるむことで自分を傷つけないようにしてる分、たいせつなときに損をしてしまいます
好きな女の子に好きと言うときも
人生にかかわる選択をするときも

村上春樹の小説でそういうのがあった気がする、たしか、五反田くんって名前の登場人物がでてくるやつ
なので、来週は五反田に行ってみようと思います

「この記事はフィクションです」への4件の返信

  1. いろんな意味で、人生の先輩達がいる、
    夜の五反田に行ってきなさい!

  2. そっか五反田‥夜の街!
    五反田くんって本だとさわやかボーイな印象だったけど、
    案外不埒なやつだったんですね。。

    いや、お金払って割り切ってんだからむしろ爽やかかな?

  3. 爽やかなボクは、
    近々、大阪の飛田新地に行く予定。
    ワクワク、和久井映見。

  4. 小鳥がさえずり
    太陽サンサン
    泉の木陰で
    キミに手を振る
    セイ チェンジ♪

    やー、爽やか爽やか。

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