Sassが便利すぎておしっこちびりそうになる

August 11th, 2011

<Sassに対する印象の変遷>
2011年1月 某Web系の勉強会Ustream中継で初めて耳にする。
 (すごいのはわかるけど、なんかとっつきにくいな、、、)
2011年7月 仕事で大規模サイトの設計に関わることに。
2011年8月 CSSのコーディングルール決めで悩んでいるとき、Sassに再会。
 (CSSの書き方そろえられるのか。ちょっとかじってみようか)
同日 Sassが便利すぎておしっこちびりそうになる
 (もうSassなしでコーディングなんて無理)←いまここ


Sassは、ホームページを作るときの部品のひとつであるCSSを
作るときの作り方の一つで、CVG(超ベリーグッド)です。
でかいサイトの共通CSSとか作る時なんかは、特に。

たとえるなら、
柱立てたら、もう家できてた、みたいな。
ガンプラ作ったら、実寸のガンダムもできてた、みたいな。
ストーリー作ったら、ネーム起こしからペン入れまでサイコーがやってくれてた、みたいな。

CSSを組んだことがある人なら、こちらのSassのすごさがわかるPDF
一読していただくだけで、ちょっとおしっこ出ちゃうのではないかと思われます。

Sassの技とかはまた追い追い書きますね。
今日は、Sassすげえよ!読み方って「サッス」で合ってんの?!というところまで。